
既に皆様ご存知の通り、今回は大倉集古館出品物現物と、同手のものの2点が大きな話題となり、良く売れました。
また、ここ数回の流れと同じく今回も最初から最後まで活発に売れ続けました。「古龍会だけだよ!」とよく中国人のお客様に言われます。嬉しくもあり、また気の引き締まる思いです。
次回は、11月30日・12月1日にネットライブオークション(大拍)、12月2日に現金会(小拍)を開催します。次回の古龍会もよろしくお願いします。
南宋/元 剔黒 雙鳳紋 長方盤
約3953万円
明洪武~永楽 官窯 刻五爪龍紋 大盤
約958万円
三世紀 健陀羅 石雕 舎利塔
約899万円
「王静安先生尺牘」冊
約815万円
金文共計五百七十九頁 全十六冊
約743万円
清乾隆「大清乾隆年製」款 窯変釉 折沿石榴尊
約575万円
明中期 銅 釈迦牟尼坐像
約563万円
「斉白石」画 花図 扇面
約539万円
明「大明宣徳年製」款 銅 雙耳爐
約515万円
在印 甲骨文字 拓本
約485万円




